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CTH合同会社

法人向け事業

Buisness for corporations

商品の開発からブランディング、販売促進までトータルでお手伝いいたします。

加速する市場経済の世の中では、益々過激な競争社会と化し、ユーザーの利便性を求め飽きることの無い製品・サービスの開発・改良の競争が加速していきます。
​​​​​​​CTH合同会社では、今までにない斬新なアイデアで、貴社事業の拡大のお手伝いをいたします。

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法人向け事業

【法人向け事業のご説明】
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法人向け事業として、以下の事業に取り組んでおります。

(1)喫茶店営業コンサルタント
益々、群雄割拠となっている喫茶店・カフェ事業。
従来の考え方では、立地や販売価格に左右されてしまう状況です。
新規開店しても、固定客がなかなかつかず、競合店舗や既存店舗に顧客を奪われてしまう厳しい経営環境です。
その中で、他店舗との差別化を図るためには、独自性が必要です。
一方で、独自性を出すためには、メニューの多品種化など、手間や人材コストがかかってしまいます。
弊社では、スペシャルティーコーヒーを使ったセルフドリップコーヒーと自動化を両立させた
一人オペレーションシステムを実現しております。
このシステムは、不必要な初期費用をなるべく抑えたシステムで、
追加分のシステム費用については、予定していた人件費分で充分ペイ出来ます。
弊社開発したシステムでは、一人で、セルフドリップ、スタッフドリップ、テイクアウト、ソフトドリンク対応も出来、
結果として、現在発生している新型感染症への対策も新たな対策もほとんどなく、感染防止を実現しております。
また、小売業など、他業種で集客のために、カフェスペースを作る場合にも、最小の投資と
人員増無く対応できるようなご提案も行えます。
なお、Bowl coffee彩都リゾート店とBowl coffee connectedにおいては、
Bowl coffee connectedオープン時より、Iot技術を用いて、二店舗のオペレーションを一人で行っております。
「あと少し、事業規模を拡大出来れば、採算が取れるのに」とお思いの事業者様、是非、CTHにご相談いただき、
事業の価値向上と設備導入のお手伝いをさせて下さい。

(2)各種店舗の省力化コンサルタント
小売店舗を行っている事業者様では、人手に頼りがちで、人件費の高騰と人手不足のため、事業の拡大や販売促進活動に
実力を使えないような状況が発生しておりませんでしょうか。
人員を増やすために費用をかけるという相反することを行って、採算や業務効率の悪化を起こしていないでしょうか。
CTHでは、各種店舗のIoT化や自動化技術を用いて、省力化、サービス向上を行えるように、コンサルタント事業を行っております。
また、実際に省力化のための設備導入やシステム設計も行います。
増員を行う前に、業務効率化、省力化をご検討いただき、CTHに貴社事業の採算向上のお手伝いをさせて下さい。
省力化や自動化は、サービス低下ではなく、サービス向上のため、顧客満足度の向上のためです。
作業者の単純作業削減を行い、その単純作業時間を接客に使って、顧客満足度を高め、
固定客を増やして、経営の安定化を図りましょう。
単純作業や会計に人員を割くことをお客様は、望まれておりません。

(3)製品の改良、新製品開発のトラブル対応
新商品を開発し、市場に出したところ、不具合が発生して困っていたり、お客様のご意見をもとに製品改良に取り組みたい、
また、さらに市場でのシェアアップのために改良を行いたいという場合、CTHにご相談下さい。
弊社は、電子機器から各種家庭用品まで、新製品開発や製品の改良改善に携わった経験豊富な開発者が、
貴社の製品をより価値ある製品にするため、低コストで改良・改善のお手伝いを行います。
製品企画や製品仕様の再検討から、製品のデザインや詳細設計まで、
材料・意匠・機構・電気(アナログ・デジタル・無線)・ソフトウェア・システム構築などの技術分野から、
宅建士や旅行業取扱主任者資格の知識などを用いて、社会経済の動向も踏まえ、栄養学やスポーツ生理学など、
あらゆる分野に精通した知識経験を用いて、取り組みます。
よって、よくある各担当者間の情報伝達のミスや複合的なトラブルに対処できない状況や複合的な要素が絡む改良についても、
一人が受注活動から、改良、製品納入まで、一貫して、改良改善を行うことが出来、また、資材調達や価格。条件交渉なども技術的観点で行うことで、
貴社にとって、ベストな条件を入手することが出来ます。
一部外注を用いながらも、基本的に一人で対応することで、迅速な対応と根本的な処置含めた恒久対策を早急に実現いたします。

(4)新製品開発のコンサルタント
新製品開発は、まず、市場調査に基づいた商品企画を行い、製品仕様作成し、デザイン作成や設計を行い、
試作、量産、品質確認という流れが、一般的でしたが、昨今の社会情勢の変化や世界的な大競争時代においては、
その手法では、時間がかかってしまい、市場に出るころには、他社に後れを取るどころか、
そもそもの需要がなくなっている場合もございます。
弊社では、従来の直列作業を並列に行い、試作品作成を行いながら市場調査と市場予測(未来)を行い、
社会変化の予測と需要の掘り起こしを行い、貴社の製品をより価値あるものにする為のお手伝いを行います。

(3)(4)の<対応可能分野>
まずは、ご相談下さい。あらゆる分野に対して、弊社ならではの観点から、各種ご提案いたします。
(重点分野)
・電気電子機器(音響機器・通信機器・情報機器なども含む)
・家庭用品(日用品、キッチン用品なども含む)
・IoTシステム
・電気CAD設計、機構CAD設計を同時に行うことが出来ます(筐体デザイン含めた電気・機構部のワンマン設計の対応可能)。
・ソフト仕様作成(コーディング等は外部委託)
・各種製品のノイズ対策

(5)製造工程(工場)の改良改善
国内外、大・小の各種分野の企業様の工場・店舗を視察・改善を行ってきた経験を活かし、
貴社の工場・店舗職場環境を一度、総点検してみませんか。
・自社の人員だけでは気付かない、ムリ・ムダ・ムラはございませんか。
・作業者を幸せにする工程になっておりますか。
・製品の歩留率が採算悪化を起こしていませんか。
・ちょっとしたことで、直行率を上げてみませんか。
・検査は、そのやり方で問題ございませんか(そもそも、検査をしていない)。
・法律やガイドラインを考慮されておりますか。
設備導入せずして、採算を向上できることは多々あります。
また、大企業でも、大企業だからこそ、経験則に基づいて運営していると、
意図せずコンプライアンスに反することを行っていることも(「昔から、こうしてきて、問題なかった」など)。
ただ、そのために人を割き、時間を割くことが出来るかというところが問題なのです。
CTHに、ご相談いただければ、貴社と違う視点、論点で理論的に考え、
人間心理を考慮し、関係者の皆さんが幸せになれる回答をご提案いたします。
「あとは、経営者様の決断を待つのみ」という状態にして、丁寧でわかりやすいご提案を行います。



<最後に・・・>

・他社で検討したけどダメだった、コストが高くて、手間が多くて断念したとお嘆きの事業者の方、
是非、一度、CTHに相談だけでもいかがでしょうか。

・まずは、コミュニケーション能力と分析力で貴社の相談内容を前向きに正確に把握するところから、
始めさせていただきます。

・「荒治療になる可能性があるから、社内の人員など、利害関係者では、検討すら不可能」
ということも、事業社においては、良くあることです。

・まずは、
050-7112-7516へお電話いただくか、
https://cth-ltd.siteのお問い合わせからご連絡いただくか、
公式LINE@bowl_coffeeにてお友達登録いただき、ご相談いただくか、
「Bowl coffee 彩都リゾート店」へ、
セルフドリップをご体験ついでに、気軽にご相談にお越しください。

ご連絡をお待ち申し上げております。

その他お困りの内容ございましたら、何でもご相談下さい。

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